トヨタ - クラウン コンフォート

●年式:H7.12〜H19.12   ●車両型式:GXS、YXS10 ●タイプ:

T10 (W2.1×9.5d)電球形状) T10 口金形状
ポジションランプ(車幅灯)・ライセンスランプ(番号灯)やルームランプ等、幅広い箇所に使用。
定格は『12V5W』が主流だが、『3.4W』・『8W』も使用されている。
場所 形状 定格 LEDランプ適合  注文品番
ヘッドライト ロービーム H4 12V60/55W 設定なし
ハイビーム - - -  
フォグランプ H3 12V55W 設定なし
ポジション(車幅灯) T10(W2.1×9.5d)  12V5W T10ウェッジ T10-505005 
コーナーリング - - -  
ウインカー フロント S25シングル(T15s) 12V21W T10s  T10-505013
サイド T10(W2.1×9.5d) 12V5W T10ウェッジ T10-505005 
リア S25シングル 12V21W T10s  T10-505013
ブレーキ テール&ストップ S25ダブル 12V21/5W T10d(ダブル・デュアル) 設定なし
テール - - -  
ストップ - - -  
ハイマウントストップ T16(W2.1×9.5d) 12V16W(18W) T10ウェッジ  T10-505005
バック S25シングル 12V21W T10s  T10-505013
ライセンス(ナンバー灯) T10(W2.1×9.5d) 12V5W T10ウェッジ  T10-505005 
ルーム フロント G14(BA9s)/T10×31 12V8W BA9s  SO-1W/SP-1210
ミドル T10×31(S8.5/8.5) 12V8W T10×31 タクシー用LEDルームランプ 
リア T10(W2.1×9.5d) 12V4W 10ウェッジ T10-505005  
G14(BA9s)電球形状 口金形状 G14(BA9s)
マップランプ等、室内灯を中心に使用。
『12V8W』の定格が一般的だが、『10W』や『6W』も一部使用している。
S25ダブル(BAY15d)電球形状 口金形状S25ダブル(BAY15d)
テール&ストップランプやコーナーリングランプに使用されているダブルタイプ。
※口金ピンの角度は平行(左右対称)タイプ。
定格は、『12V21/5W』が主流だが、『23/8W』・『27/8W』・『27/5W』・『35/5W』等幅広く定格が設定されている。
※一部外車では、口金ピンの角度がずれている(ハの字型)バルブを使用しているが、互換性は無いので注意!
S25シングル(BA15s)電球形状 口金形状(BA15s)
ウインカーランプやバックランプ、ブレーキランプ等、多くの箇所に使用されているシングルバルブ
※口金部分のピンの角度は、平行(左右対称)となっている。
定格は、『12V21W』が主流だが、『23W』・『27W』・『35W』等幅広く設定されている。
※ウインカー専用のアンバー(オレンジ)バルブとは、口金ピンの角度が違う(ハの字型)為、互換性が無いので注意!
T10×31(S8.5/8.5)電球形状 口金形状 T10×31(S8.5/8.5)
室内灯に広く使用されている、両口金タイプバルブ。
定格は、『12V10W』と『8W』が主流だが、『5W』のバルブも使用されている。
両口金タイプのバルブは、口金の直径サイズや電球の長さで、種類が様々だが、このタイプが一番多く使用されている。
H4 電球形状 H4 口金形状
2灯式のヘッドライトに幅広く使用。この
バルブで、ロー・ハイ両方の光を照射。
同タイプで『H4U』というバルブがあるが、
これは、D4バルブと汎用性を持たせる
為、口金部分のツメの大きさを変更した
バルブ。
『H4U』はH4・D4どちらにも対応可能。
H3 電球形状 H3 口金形状
主にフォグランプに広く使用されている。
定格は『12V55W』が主流だが、昔の車のフォグランプには、
『35W』も使用されている。
※H3aとは、電球の形は非常に似ているが、口金部分の切
り込みサイズ(口金イラスト参照)が、H3:5mm、H3a:6mmと
1mmの違いにより、互換性が無いので注意!
※端子の形状が「平端子」・「ギボシ端子」と2種類あるので注意!
最近の車種は、ほとんど「平端子」仕様となっている。
T16(W2.1×9.5d)電球形状 口金形状 T16(W2.1×9.5d)
バックランプやハイマウントストップランプ、一部ウインカーランプ等で使用。
定格表示は、従来『12V18W』となっていたが、近年は、ECE規格表示の『12V16W』表示となっている。
これは、以前の試験電圧が『12.8V』だったのに対し、ECE規格の試験電圧が『12V』である為に、W数表示が異なっているもので、特性等の変更は無く、どちらにも対応可能。